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さあ、 よく見なさい。違うでしょう。 まだまだだめ。 もっとするどくはずんで(このへんから音程がなくなって、リズム読みだけ、つまり音楽でなくなってしまっていることに気がつかない)。 はい、もういちど……あーあ、どうしてわからないのかな。 これでもだめか。 |
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さあ皆さん。 スキップでおどりましょう。(曲はさんぽのような 片足とぴですよ。よくあうね。 グループで手をつないでおどろうか(感覚のにぶい子をお互いの反応で育てあう)。 うまいうまい。 じゃ今度は、かけあしをやろう。(たなぱたのような ほう、みんなできるね。 ○○のグループはピッタリだね。(反応を敏感に意繊させる) 今度はね、歩いてみよう。(きらきら星のような これもうまいぞ。 さあてと。今度は、先生が途中で曲のリズムをかえるけど、みんなうまくあわせれるかな。 (きらきら星などの だんだん慣れるにしたがって7レーズの半分ぐらいまでリズム変化し、反応を敏感にしていく。 なお、グループ樽成を考え、リズム感のにぶい子と敏感な子を組合わせて反応させ、劣等児をつくらないように配慮する) いよいよできたね。 きょうの“汽車”の曲は、はじめスキップをひとつとんで、あとかけ足をしようね。 「いいまは」のところがスキップだね。そうそう片足とぴのスキップとかけ足だね。 ![]() |
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1.顔まで水に浸すことができた。 2.水中で目が開けられた。 3.犬かきで身体が浮いた。 4.平泳ぎができた。 |
1.人は水より比重が軽いと分かった。 2.呼吸は口ですることが分かった。 3.足は蛙足がよいと分かった。 4.手は水平にかくのが平泳ぎだ。 |