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根本正雄(TOSS体育授業研究会代表)


根本正雄語録集

1〜100まで
101〜200まで
201〜300まで
301〜400まで
401〜500まで
501〜600まで


501 〜 600
501 具体的でよい目標

502 体育授業のシステム化では

503 ライフスキル学習は

504 TOSS体育よさこいソーラン学校づくり研究会のご案内

505 あと一息!

506 自主的な研修会

507 前後裁断

508 子どもが荒れるのには原因がある

509 毎回の授業を楽しくできること

510 逆境の中で本物の実践が生まれる

511 先生の通知表

512 繰り返し

513 学び続ける姿勢に

514 一緒に学年を組む先生から

515 これからの運動会は

516 リズム太鼓

517 それが現在のわたしを作りました

518 地道な努力

519 家族には

520 命の輝く演奏会

521 ふしづくりの指導を受けられたことは

522 評価とコメントをもらう

523 管理職としての学校経営

524 子どもが育ち、授業がよければ

525 笑いの研究の成果

526 退路を絶って

527 力が落ちたときは

528 権威を濫用する人間

529 できるだけ敵は作らない

530 相手に動いて欲しいと思ったら

531 私の志

532 徳のない人間がリーダーをやると

533 同じ観点で

534 100名の前で

535 ピンチはチャンス

536 感謝の気持ち

537 授業ライセンスを持つことは

538 出来るだけお手伝いさせていただきます

539 多方面にわたる方々が交流

540 新しい課題

541 自分の目標となる授業のイメージ

542 先生の誠意は

543 よい授業づくりの原点

544 「やって楽しい」「見て楽しい」授業づくり

545 どんな状況になっても仲間がいます

546 いのちの感動

547 チャンスを

548 いわれのない批判を受ける時

549 発信することで

550 厳しさのかねあい

551 厳しさと優しさのかねあい

552 学級担任ではできない仕事

553 自分の目で本物を見る大切さ

554 厳しく態度を指導する

555 心を育てるということ

556 偏見の目の中で実践をする

557 気概のある先生

558 何かを批判をするのなら

559 チームとして意識の向上

560 一つのものに向かって

561 管理職の役目

562 噂が一人歩きする時

563 個がしっかりと確立するような指導

564 場数を踏む

565 自分がいなくてもできる

566 人間としての尊厳を持って

567 組織崩壊の方程式

568 子どもの直感

569 そこにいるだけで

570 いろんな学校の先生と

571 全職員が立ち向かっていく

572 誰かに聞いてもらった

573 

574 よさこいソーランの本祭り

575 「職員室崩壊」という現状の報告

576 逆上がり、全員達成

577 書くことを通して見えてくる

578 思えば叶う!

579 成功の秘訣

580 準備はイメージ

581 授業検定

582 踊り手と観衆を一つに

583 よさこいソーランの持っている命の輝き

584 力のある教師を限りなく伸ばす

585 教師の熱意

586 教師の生きがい

587 音楽は心の浄化作用があります

588 雑音は気にせず



























401 〜 500
401 自己肯定感(セルフエスティーム)

402 なぜそんなことをしたのか?

403 子どもが問題行動を起こした時

404 体ほぐしキーワード

405 互いのよい所を見つける

406 思い出の地

407 現地へ行って授業の取材

408 あの時私を認めてくれたのは先生だけです

409 人との出会いの素晴らしさ

410 同じ志

411 向山先生の言葉は

412 私の体験が

413 全面的に協力いたします

414 ふしづくり一本道を多くの人に知ってもらう

415 要約する力

416 動画サイト

417 語り口

418 TOSS体育学級づくり研究会発足

419 続けてください 発信し続けてください

420 教師の基本中の基本

421 何よりの学び

422 記録をまとめることが実践では大事

423 単純化・精選

424 たくさんの方の前で

425 検定のよいところ

426 授業の最後

427 一人一人へのコメント

428 リーダーの務め

429 やればできる

430 プロ魂

431 時間は生み出されます

432 授業者が楽しい授業

433 プロの文章

434 ふしづくりの音楽教育と根本体育の共通点

435 異質の交流

436 心のツボ

437 それでいいんだよと

438 志があれば

439 逆境の時の発想

440 手当て

441 心が一つになったとき

442 歩き方の指導

443 子どもの時に

444 ラダーの指導

445 一輪車に乗れる子どもは

446 学会のよさ

447 笑いは

448 模擬授業は力がつきます

449 逆上がりと後転との相関関係

450 授業システム

451 長縄のよさ

452 誠が人を動かす

453 跳び箱を跳ばせることの価値

454 若い先生方が

455 発狂しそうだ

456 学ぶということは何か

457 何かをつかんで帰って欲しいね

458 MLで一番大切なことは

459 人の学びの発表を聞いたとき

460 計画を立てる大切さ

461 山田洋次監督になっている

462 本を書く

463 連続跳び100回

464 授業がよくなると

465 ダーツ

466 出会いを大切に精進する

467 体育主任として

468 小学生のボール投げで大切なのは

469 憧れを持ち続ける

470 授業で教師が来る前の指導

471 繰り返し書き直す

472 1つの論文を

473 縄跳びは

474 ライフスキルでは

475 同調作用

476 斉藤ピッチングコーチの方法

477 連続日本一になるというのは

478 修羅場をくぐり抜けた人間は

479 跳べない子どもを跳ばせる

480 「スマイル」「サービス」「スタディー」

481 ふしづくり一本道の研究は

482 システム化というのは

483 大変なこと

484 創造的な仕事をしたいのなら

485 幸福な人

486 できないのは自分のせいだと思う感性

487 楽しいの「た」の字もない授業からの出発

488 厳しい評定に接する

489 子どもの欲求を満たした教材

490 高学年の体ほぐしへの配慮

491 野口芳宏先生の授業

492 新しい体育文化

493 長谷川岳さんとの対談

494 よさこいを文化に残したい

495 よさこいソーランで子どもが変わる

496 斎藤喜博の授業

497 一流の授業を見ることが

498 日頃の精進

499 食の教育は

500 集団走


301 〜 400
301 これからの人生

302 チャンス

303 くやしい思いを全て

304 非人間的な扱いを受けた人間は

305 目標達成に向けて

306 私の生き方

307 楽しい学習を願って

308 失敗や経験を

309 互いに学びあう学年集団

310 多くの方に呼びかける

311 どの子も満足する授業

312 地道に

313 学級崩壊したクラスで行った指導

314 学級崩壊の原因

315 子どもが起こす問題行動

316 知的な体育

317 教師の願いや思いを語ること

318 弥生会のよさ

319 懇親会でのふれあいが

320 参加人数が多くても

321 やわらかい心

322 欲しい情報が入るためには

323 法則化運動(TOSS)の原点

324 法則化の理念は

325 見る目を

326 本当に力量が上がる追試の仕方

327 診断に基づいた学習

328 師は

329 人望とは

330 経営とは

331 プロ教師としての上達の道

332 直伝HPのおみくじは

333 プロは

334 具体的な目標

335 どんな指導でも

336 出来ない子供がいた時に

337 意志と志の大きさ

338 経験豊かな先生へ

339 大きなうねり

340 一瞬で授業に引き込む技術

341 最後の詰め

342 願いを持っていれば

343 自己を生かす最善の方法

344 いい指導を記録する

345 学び続ける

346 笑いの修業

347 肯定的な期待感

348 真の学び

349 とにかく例会を続ける

350 ロイター板の使用は
351 跳び箱が跳べない子を跳ばせる

352 素晴らしい指導法から

353 優れた指導法の研究

354 質の高い指導を

355 コメントをする

356 継続する

357 サークルの足跡

358 誰にでもできる指導法

359 授業づくり・ドラマづくり

360 確かな学力

361 真の創造は

362 親の苦労

363 「ふしづくり一本道」(山本弘氏)の研究は

364 「ふしづくり一本道」(山本弘氏)の25段階80のステップ

365 「ふしづくり一本道」の習熟システムは

366 「ふしづくり一本道」(山本弘氏)作成のねらい

367 優れたシステムは

368 優れたものが広まるには

369 生きる力と向山型指導法

370 確かな力

371 守るものがあって

372 人間が伸びるかどうかは

373 向山型体育は

374 力がつくかの分かれ道

375 技能を身につけさせるためには

376 再現力を鍛えるための修業

377 日本人の独創性は高い

378 何かを成し遂げたいときには

379 緊張場面に向かう先生へ

380 低学年体育で必要な指導

381 「祈りは実る」

382 聴いてくれるだけで

383 価値ある教育資料

384 実践を潰されそうになったら

385 実際に体験する

386 再構成されて血や肉になる

387 多くの皆さんの意見を伺うこと

388 すべての機会が

389 「あるがままにいきる」

390 全国セミナーで提案する授業は

391 お祈りしております

392 小・中・高の交流

393 メッセージ

394 体制側の方に

395 ネットワーク

396 サークルで学べること

397 直伝講座のリピーター

398 良いものが広がるには時間がかかる

399 参加してよかった!

400 記録はデフォルメして


201 〜 300
201 学んだことをまとめる

202 自分を認めるたった一人の人間

203 挨拶で大事なのは

204 教師の話

205 おてんとう様が見ている

206 おてんとう様が見ている2

207 教師の願いや思いを伝える

208 自分への信頼

209 子どもたちに記録を残してあげる

210 教師の務め

211 相互理解

212 大きなイベントを成功させる秘訣

213 大イベントを成功させる秘訣2

214 地域との連携

215 地域との連携2

216 人の死に出会い、死を意識する

217 人間の有限性を自覚する

218 悔いのない人生を歩みたい

219 人との別れの時に噛み締める言葉

220 不登校の子どもへの働きかけ

221 指導者の余裕の必要

222 良い授業にあるもの

223 お役に立てることがあれば

224 志を高く

225 今日の話をまとめる

226 私は生かされている

227 文章とは

228 実践の中から発見した方法が一番強い

229 2倍の学び

230 授業のネタ作り

231 北海道の仲間

232 教師修行

233 指導法紹介

234 私の長所は

235 子供の心を変えるには

236 学校・地域・行政が一体になった学校づくり

237 リズムとは

238 体育の4つの学力

239 さか上がりの原体験

240 さか上がりは誰でもできる

241 楽しい授業づくりを行うには

242 習熟過程

243 新しい実践が生まれる

244 総合的な学習の流れ

245 的確なまとめ

246 嫌いな人から学ぶ

247 志は残る

248 研究はツーウェイに

249 そこに初めて創造が生まれる

250 苦労も苦労でなくなる

251 第三者の目で自分を見る

252 動きのよい子供を見つける

253 感動や強いあこがれを常に求めて

254 真似ぶ

255 独自の授業作りをする

256 学校づくりの核

257 向山先生に

258 厳しい師を求めていく

259 健康管理は大切だ

260 直接人に会い

261 基本を直接指導された経験

262 大きな夢を持っていると

263 学校づくりの根幹

264 子どもが騒ぐとき

265 1つのものをやるときに

266 出会いを求め、労を厭わず行動する

267 優れた授業に出会うこと

268 子どもとの一体感のある授業

269 子どもが挨拶をするためには

270 最高の指導

271 宿題は出さない

272 自分を管理する

273 授業づくりの感性

274 少しでもよりよい教師になりたいという志

275 何事にもチャレンジしていく

276 志が人を動かす

277 小さな目標と大きな志

278 志の高さが

279 志に向かって

280 いじめや不登校を学校からなくすること

281 課題意識

282 日本一を目指す

283 幸福感に包まれる体験

284 全員逆上がりができた感動

285 日本の小学生に身につけさせたい5つの運動

286 豊かなコミュニケーション能力

287 学習カードの目的

288 仲間との関わり合いを作り出す運動づくり

289 知的な体育とは

290 ペア研究のよいところ

291 授業検定

292 目標を設定して活動する

293 動きは

294 楽しい学習活動に共通している原理・法則

295 ○○先生にしかできない教育

296 一流のスポーツ選手に共通しているのは

297 畏敬の姿

298 名人の授業の組み立て

299 音楽を核にした経営

300 成功する秘訣



101 〜 200
101 随筆「心の虹」について

102 指揮者

103 観衆のの気持ちを瞬時に読み取る

104 「気」を感じさせる

105 目標の学級・子どものイメージを持つ

106 子どもを一流に触れさせる

107 教師の苦労と喜び

108 技ができるようになること

109 謙虚さ

110 批評を受けて向上する

111 数年前に書いた論文

112 論文を読んで感想を書くこと

113 1つ1つの論文にコメントする

114 音楽は

115 学校と地域が一体となったイベント

116 根気よい指導

117 心にゆとりを持つ

118 全員達成の喜び

119 夢を語り合うこと

120 夢を描き実現すること

121 目指す教師・授業

122 他との共存

123 体ほぐしは

124 他から支えられた人間は

125 自分の目で見て鍛える

126 子どもに合った指導

127 子どもを主体にした授業作り

128 荒れる子どもへの指導

129 試合の中で子どもに学ばせること

130 最後の追い込み

131 目標を常に高く

132 親の義務

133 子どもが悪いことをしたとき

134 長い目で子どもを見つめる

135 人との信頼関係を作ること

136 ある子へのメッセージ

137 1人1人の子どもに合わせて

138 教師の仕事

139 マイナスをプラスに変える発想、生き方

140 楽しい学習

141 出来ない原因を分析する

142 放課後の個別指導

143 指摘されて始めて分かること

144 体育授業のシステム化が内包するもの

145 自動化とは

146 決められた時間の中で

147 今巣立つ君たちへ

148 志を立てれば

149 自分に自身を持つ

150 千葉県のサークル

151 良い授業には

152 学校ぐるみの体制

153 説明をするときの注意

154 講座をする人は

155 子どもを目で理解すること

156 夢は

157 自主的な校内研究会を

158 どんなことに対してもプラスにしていく生き方

159 次の目標は

160 教育は芸だ

161 うまくいかなかったところは

162 セミナーは

163 若い教師との交流の中で

164 若い教師との交流の中で2

165 目標を常に高くして

166 朝の来ない夜はない

167 回数を重ねて

168 1人でも行きたくなる講座の案内

169 努力の積み重ね

170 管理者の務め

171 懇親会の楽しみ

172 お力になりたいです

173 講座の3つの技術

174 1人1人へのコメント

175 同志である意識を持つ

176 セミナーの醍醐味

177 記録を通して

178 毎回やるたびに

179 毎回参加する

180 間について

181 技が出来るようになった瞬間の喜びが

182 自分で課題を解決すること

183 感動を生かす

184 疲れた心を癒すには

185 人間の素晴らしさを

186 何も話さない時間

187 鎌田典三郎先生の指導ビデオ

188 箱根合宿

189 鎌田先生の合唱指導ビデオの中で

190 向山先生の授業のライブ

191 質の高い場をたくさん踏む

192 目標を書いてみる

193 向山先生に

194 合宿のよさ

195 授業でついていけない子どもに

196 書くことによって客観的に振り返る

197 七田式ホームページ

198 日本一にこだわって

199 新サークルを立ち上げた先生へ

200 日本一

001 〜 100
@ TOSS体育yosakoiソーラン研究会/割石隆浩先生のHP

A プロの厳しさ

B 逆境にさらされた時

C 自分の力ではどうしようもない問題

D 逆境の時の過ごし方

E MLで学ぶ

F サークルの立ち上げ

G 研究にとって身近な仲間とは

H TOSSの理念

I 天才の勉強法

J 体育でダンスを取り入れること

K 東井義雄について

L 我流について

M サークル活動

N サークルに来たいと思わせる方法

O コメント力をつける

P よい動きの分析

Q 場数を踏む

R 分析し、問題点を述べる

S 時間と労力を掛ける

21 人のために労を厭わない

22 自分の足で自分の目で体験すること

23 理想の講座

24 非人間的な扱い

25 体育授業の自動化

26 体育授業のシステム化

27 学んだことを追試で吸収する

28 書くこと

29 帰属意識

30 和田一夫の本

31 サークルに参加したら1人1人へのコメントを

32 教師が学ぶ

33 聞き書き

34 サークルで何を目指すか

35 学級通信

36 命をはって

37 サークルの記録をまとめる

38 憧れ

39 語りの技術

40 確かな授業観、教育観とコメント

41 コメント力と授業作り

42 気概

43 研究会

44 実践記録をまとめる

45 一流の授業を見る

46 願いは

47 続けること

48 授業のモデル

49 サークルの例会報告

50 学び合う場
51 TOSS体育運動量研究会立ち上げに際して

52 学んだら

53 変化を子どもに示す

54 教育を語るとき

55 子どもの本音を引き出す

56 松木氏が述べているように

57 厳しい自己反省

58 応援団指導

59 世阿弥『風姿花伝』

60 「気」をもたらす教材・授業づくり

61 1つの動きを習熟する

62 楽しい体育

63 生徒の考えを受け止めること

64 優れた演劇と授業

65 一体感を演出する

66 サークル100

67 まとめで講演を再構成する

68 授業の視点とコメント

69 主客合一のできる授業づくり

70 仕事の秘訣

71 人との出会い

72 多くの仲間と共に

73 力を付けるコメントの仕方

74 各代表の共通理解

75 授業の見方

76 再現力をつける

77 千葉HP作戦開始

78 講演会のまとめ

79 仕事は

80 学校教育の使命

81 感謝の態度を徹底的に身につける

82 微細技術

83 感謝の気持ち

84 学校づくりのバイブル

85 目標掲載論文

86 有料の講座に出かけるとき

87 一体感のある授業

88 サークル存続の危機

89 子どもの応援に出掛ける

90 無為にして化す

91 教育とは人格形成

92 サークルの効用

93 一流の授業ができるには

94 力が伸びるときに

95 斎藤喜博と東井義雄

96 音楽は

97 子どもが変わる

98 表現力の養成

99 習慣づけ

100 学ぶには


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